白髪と洋服

洋服・本・散歩・・・白髪生活の楽しみを記録します。

憧れのツナギ

長年気になってはいるけれど、なかなか手を出す勇気が持てないアイテム、それはツナギ。 フェリシモによい感じの発見(でも殆どのサイズ売り切れ)

届いた柄シャツとリハビリ初日

夏のワードローブのカンフル剤、RNA-Nの柄シャツが届きました♪ 麻100%の草花柄シャツ

ブラウンの麻ブラウスと初めてのリハビリ

ネストローブのオンラインショップで、どストライクなブラウスを見つけました。 襟元をコットンテープで絞った形がかわいい♪

午前と午後で着替えてみたら・・・②

午前中の仕事で汗だくになった服を脱ぎ捨てて、引き続きささやかな気分転換を楽しんでます♪ 7月27日(水) 麻の上下は涼しい♬

午前と午後で着替えてみたら・・・

午前中で仕事が終わったので、気分転換兼ねて着替えて外出してみたら、案外リフレッシュできたという話です。 トップスをシャツからブラウスに

タックパンツは、中高年の味方

タック入りのパンツが、中高年の腰回りを思いのほかスッキリ見せてくれることに感動したので、妄想コーデしてみました♪ スソにボリュームがあるタイプは小顔の人向きだと思う。

最近着た服

最近は、こんな服を着ていました。 先週末は麻シャツ+デニム。地元服♪

夏のブラウン、気になります。

ファッション雑誌『GISELe』8・9月号のブラウン特集を見て、「夏のブラウン、いいかも♡」と、妄想を膨らませた話です。 こんな感じの涼し気なコーデに、すっかりその気にさせられたアラ還

最近みかけた、カジュアルで素敵な40~50代(たぶん)

年を重ねると、多少きちんと感のある格好の方が感じ良く見えるものだけど、最近たて続けにカジュアルで素敵な女性を見かけて気分上がった、という話です。 1人目。ドストライクのふっくら女性

博物館に行った日の服と、上野公園で見かけた素敵な人

今週水曜、午後の仕事が無かったのでサクッと上野に行ってみたら、なかなか楽しい時間を過ごせた、という話です。 おニューの服着て、お出かけ♪

サロペットにかごバッグ

全っ然予定になかったのに、魔が差してサロペットを買ってしまい、その上「かごバッグ合わせたらかわいいな~」と能天気に妄想している、という話です。 魔が差したヤツ

雨の日の靴、どうしてますか?

理想のレインシューズを求めて、今だ道半ば・・・という話です。 気が付くと3足集まってました。こんなにいらない・・・

明るい色の服が素敵だった人

昨日、近所で素敵な女性を見かけました。 髪型ふんわり。

背が高くてふっくらしている人に着てほしい服(妄想コーデ)

妄想コーデのきっかけは、この女性。 身長は多分、167センチくらい?

69歳で初めて書いたという小説の魅力に圧倒された~『ザリガニの鳴くところ』を読んで

図書館の貸し出し予約91人待ちで、ようやく手元にやってきた作品。 『ザリガニの鳴くところ』 ディーリア・オーエンズ・著 友廣純・訳 早川書房(2020年)

今年の夏は、つま先を出しません♪

今年はつま先が出るタイプのサンダルを封印してみることにしました。 今年買った、つま先出ないヤツ

生きてるうちに実現したらいいな~『マグメル深海水族館』を読んで

「深海生物を展示している、地上にある水族館」ではありません。 これは4月に発売された⑧巻 『マグメル深海水族館』①~⑧ 椙下聖海・著 新潮社

夏も長袖で過ごす理由

外出時は、夏でも長袖を着るようになってはや・・・4年?5年? ツナギ楽そう、かわいい!

大人も楽しい写真絵本~『やさいの花』

サツマイモの花って、(日本では)めったに咲かないのだそうです。 そのことを教えてくれた絵本 『やさいの花』埴沙萌(はに しゃぼう)・写真 嶋田泰子・文 ポプラ社(2016年)

麻の季節がやってきた

先日、気になる麻のパンツに出会いました。

いろんな時代のいろんな場所で~入江亜季『旅』を読んで

大好きな漫画家、入江亜季さんの短編作品集『旅』を読みました。 『旅』入江亜季・著 KADOKAWA

白多めのモノトーン。「GISELe」6月号の特集にクラっときました。

例年よりもキレイな色の服が豊作だった(気がする)この春。 そんな中、「GISELe」6月号のモノトーンのコーディネートが新鮮で素敵でした。 「白を多めにモノトーン」のコピーにヤラれた!

日曜日の遠足~北千住 1コイン散歩

一昨日の午後、家族が出かけて一人の時間ができたので、「1コイン、500円以内で北千住散歩」してきました。

チャオパニックティピーの麻プルオーバーシャツ(買った服)

ドストライクなメンズの麻シャツを見つけました。 サックスブルーとキャメルを購入(白とチャコールもあり)

眺めるだけでも楽しい♪ 『366日の誕生鳥辞典』を読んで

私は、特別鳥好きというわけではありません。 何なら、クチバシにビクついて彼らと触れ合うのもままならないビビりです。 「366日の誕生鳥辞典ー世界の美しい鳥ー」 小宮輝之・著 倉内渚・絵 いろは出版

4月はコットンシャツ(季節でトップスをはっきり分ける派です)

四月はこんな服を着ています。 ●普段着

こんな授業受けたかった!『図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか?』を読んで

あるものの(自然物に限らず)名前を確定させる作業を「同定」というのだそうです。 『図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか?:生きものの”同定”でつまずく理由を考えてみる』 須黒辰巳・著 ベレ出版

キャンバス地のデッキシューズ(気になるもの)

『大人になったら、着たい服 2022春|夏』で見た45Rのデッキシューズに一目ボレ。

服の話と本の話、分けます。今日は群ようこ『れんげ荘物語』について

三月後半、群ようこさんの小説『れんげ荘物語シリーズ』にハマりました。 表紙のイラストが何とも言えず素敵です

6泊7日の帰省に持って行った服

3/21~3/27、鹿児島の実家に帰省してきました。 リュック一つで♪